まずは、このページから。何も分からなくても、まずは簡単なサンプルをブラウザに表示してみましょう。CSSがどんなものなのか、なんとなく見えてくるかもしれません。
このページで解説しているのは「セレクタ・プロパティ・class・id」です。・・・言葉自体は覚えなくてもいいですが、それぞれの使い方はちゃんと覚えてください。(まあ、やっていくうちに自然と覚えるでしょう。)
講座2で紹介している方法で、CSSは適用することができます。ただし、このページで紹介している方法を使うことで、CSSの効率良く適用することができるようになるでしょう。
もし一つの要素にいくつものスタイルが適用された場合、どのスタイルが優先されるのでしょう。CSSでレイアウトを行っていくと、スタイルの優先順位で悩むことが出てくるはずです。
このページでは、主に使うプロパティを紹介しています。おそらく、このページで紹介しているものを使いこなせるようになれば、ほとんどのページを作成できるようになるでしょう。
HTMLのときと同じように、CSSの文法チェックも行ってみましょう。
CSSでは、いろいろな長さの単位を用いて記述することができます。このページでは、CSSで使用することが出来る単位を紹介しています。
CSSには色を指定方法がいくつか用意されています。自分の好みの方法を覚えておきましょう。